神楽坂 鮨 りん

東京 / 四谷・市ヶ谷・飯田橋

カグラザカ スシ リン

和食

TEL:03-5228-4200

取り扱いKEワイン
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伝統と継続と進化の絶妙なバランス。そこから生まれる極上の江戸前鮨

神楽坂の路地を入ったビルの2階に店を構える「神楽坂 鮨 りん」。店内に入ると、一枚板の木目のカウンターが目を引くモダンとクラッシクが融合した造りに。この店では、季節の移り変わりを愉しんでいただけるよう、時期に合わせた素材、地の物を用意し、旬の旨味を鮮明に食べ手へと伝えてくれます。そして日本酒、焼酎に加え、ワインセラーも完備し、江戸前の鮨とともに様々なワインも愉しめるのです。鮨とワインとのマリアージュにこだわりを持ち続けているこの店でも、「あさつゆ」は高く評価されています。

■「全米NO.1ソーヴィニヨン・ブラン×冬の味覚本格江戸前鮨」人気コラボコースを『神楽坂 鮨 りん』で提供開始~濃厚蟹味噌ソースで味わう『毛蟹』とこってり肝醤油をつけた『カワハギ』~
来る2月末に5周年を迎える『神楽坂 鮨 りん』では、全米NO.1ソーヴィニヨン・ブラン『あさつゆ asatsuyu』と本格江戸前寿司の特別コラボコースが味わえる「神楽坂コース(1名様16,000円/税込)」を2月末まで提供します。
目玉は北海道産『毛蟹』。神楽坂コースを食した人によると「旬ならではの甘味を感じる『毛蟹』とのマリアージュは、あさつゆの清涼感と芳醇な余韻を長く楽しめる。お互いの良さを邪魔しないベストマッチな味わいは、計算された職人の繊細な技があってこそ。」『あさつゆ asatsuyu』は現在入手困難のため、希少価値が高いとされています。コース内容は冬ならではの脂の乗った寒ブリや肝醤油と味わうカワハギなどの先付3~4品と北海道産『毛蟹』の一品料理、10貫の握りと巻物とお椀に『あさつゆ asatsuyu』のハーフボトルが付いた期間限定コースです。(2名様以上、偶数の人数でご予約いただくことが可能です。)

■「神楽坂コース」について
KENZO ESTATE(ケンゾー エステイト)の『あさつゆ asatsuyu』に合わせて、江戸前鮨の伝統を受け継いだ鮨職人が、洋食では味わえない和の繊細な技術で“いかに美味しくワインとの相乗効果を楽しめるか”を追究したコースです。 目玉の北海道産『毛蟹』は爪と胴部分とで異なる食感を味わえるよう“2層”にし甲羅にほぐし身を詰め、濃厚な蟹味噌と蟹酢の2種のソースに付けて楽しめます。
1月、2月が旬である冬の魚は、寒さが強まるにつれ寒さに耐えられるよう脂がのって栄養価も高くなり、濃厚な味わいをしています。今回、冬の食材として「カワハギ」をコース用に用意。淡白な「カワハギ」は、肝醤油で食します。身は透明感があり、脂身が少なく歯ごたえのある食感が特徴で、淡白な身にこってりとした肝を合わせると絶品です。
その他冬の味覚の代表格、寒ブリも提供されますが、素材を厳選しているため、最高な状態のシーズンが終わり次第終了となります。濃厚な寒ブリを味わいたい方は2月上旬までに来店することをおすすめします。

RESTAURANT INFORMATION

お店からのお知らせ

WEBからのご予約は下記ページから承っております。

https://www.tablecheck.com/shops/sushi-rin/reserve

店名

神楽坂 鮨 りん

カグラザカ スシ リン
住所
東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂3丁目テラス2F
電話番号
03-5228-4200
アクセス
東西線・南北線「飯田橋駅」B3出口より徒歩5分、JR「飯田橋駅」西口より徒歩8分、東西線「神楽坂駅」より徒歩10分
営業時間
昼 11:30~14:00、L.O.13:30
夜 17:30~22:30、L.O.22:00
定休日
日曜と祝日の月曜日、GW、年末年始
席数
カウンター13席、個室1室(2名~6名)
クレジットカード
AMEX ,DINERS ,JCB ,VISA ,MASTER ,
駐車場
なし(店の前にコインパーキング有り)
一人あたりの予算
昼 ¥1,500~¥4,000
夜 ¥9,000~¥20,000
コース料金
昼 ばらちらし ¥1,500、にぎり ¥4,000
夜 にぎりコース ¥9,000、りんコース ¥14,000、おまかせコース ¥18,000
その他の情報