神楽坂 鮨 りん

東京 / 六本木・麻布・広尾

カグラザカ スシ リン

和食

TEL:03-5228-4200

取り扱いKEワイン
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伝統と継続と進化の絶妙なバランス。そこから生まれる極上の江戸前鮨

神楽坂の路地を入ったビルの2階に店を構える「神楽坂 鮨 りん」。店内に入ると、一枚板の木目のカウンターが目を引くモダンとクラッシクが融合した造りに。この店では、季節の移り変わりを愉しんでいただけるよう、時期に合わせた素材、地の物を用意し、旬の旨味を鮮明に食べ手へと伝えてくれます。そして日本酒、焼酎に加え、ワインセラーも完備し、江戸前の鮨とともに様々なワインも愉しめるのです。鮨とワインとのマリアージュにこだわりを持ち続けているこの店でも、「あさつゆ」は高く評価されています。

予約困難な神楽坂・本格江戸前寿司、 希少『赤ワイン』×冬の『和食』 コラボコースを展開
2017年2月末で4周年を迎える『神楽坂 鮨 りん』では、『紫鈴 rindo』または『あさつゆ asatsuyu』と本格江戸前寿司のペアリングが味わえる「神楽坂 rindoコース(一人18,000円/税込)」と「神楽坂 asatsuyuコース(一人16,000円/税込)」を2017年2月末まで提供します。

■「神楽坂コース」について
KENZO ESTATE(ケンゾー・エステイト)の『紫鈴 rindo』と『あさつゆ asatsuyu』に合わせて、江戸前鮨の伝統を受け継いだ鮨職人が、洋食では味わえない和の繊細な技術で“いかに美味しくワインとの相乗効果を楽しめるか”を追究したコースです。今回初の赤ワインのペアリングでは、「まぐろほほ肉の網焼き」や「氷見寒ブリ」などしっかりした赤ワインとの相乗効果を楽しめるようアレンジしています。冬の食材の代表格「寒ブリ」、特に「氷見寒ブリ」は判定委員会が決定した期間に富山湾の定置網で漁獲され、氷見魚市場で競られたブリを指します。魚体や重さが一定の水準を満たしていないものは除外される程希少であり、上質の脂を強く感じられます。

店名

神楽坂 鮨 りん

カグラザカ スシ リン
住所
東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂3丁目テラス2F
電話番号
03-5228-4200
アクセス
東西線・南北線「飯田橋駅」B3出口より徒歩5分、JR「飯田橋駅」西口より徒歩8分、東西線「神楽坂駅」より徒歩10分
営業時間
昼 11:30~14:00、L.O.13:30
夜 17:30~22:30、L.O.22:00
定休日
日曜と祝日の月曜日、GW、年末年始
席数
カウンター13席、個室1室(2名~6名)
クレジットカード
MASTER ,VISA ,JCB ,DINERS ,AMEX ,
駐車場
なし(店の前にコインパーキング有り)
一人あたりの予算
昼 ¥1,500~¥4,000
夜 ¥9,000~¥20,000
コース料金
昼 ばらちらし ¥1,500、にぎり ¥4,000
夜 にぎりコース ¥9,000、りんコース ¥14,000、おまかせコース ¥18,000
その他の情報